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経営メンバー

Management Member

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  • 取締役
  • 取締役会長 朝野 富三

    取締役会長

    朝野 富三
  • 代表取締役社長 朝野 悟司

    代表取締役社長

    朝野 悟司
  • 顧問
  • 深澤 俊男

    編集顧問

    深澤 俊男
  • 河野 吉雄

    技術顧問

    河野 吉雄
  • 小松 秀一朗

    財務顧問

    小松 秀一朗
  • 冨田 信雄

    法務顧問

    冨田 信雄
取締役会長 朝野 富三

取締役会長

朝野 富三あさの・とみぞう

略歴

早稲田大学第一文学部卒。株式会社毎日新聞社に入社、大阪本社社会部長、大阪本社編集局長などを歴任し、2005年から宝塚大学教授(現特任教授)。14年8月に株式会社建設ニュース代表取締役社長に就任、15年8月から取締役会長。著書に「昭和史ドキュメント ゴー・ストップ事件」(三一書房)、「細菌戦部隊と自決した二人の医学者」、「奇病 流行性出血熱」(共著・新潮社)など。1947年3月、神奈川県横須賀市生まれ。

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ご自身の強み・スキルを「建設ニュース」でどう活かしていきたいか、教えてもらえますでしょうか?

執筆、人材育成や人脈づくり、アドバイザーとして

新聞社の編集部門、経営部門、事業部門で長年勤務してきました。そこで培った経験を活かし、現在、建設ニュースで連載している「街・町・まち物語」のコラムやインタビュー記事の執筆のほか、人材育成や人脈づくり、アドバイザーとして貢献します。

「建設ニュース」に携わることで、どういった目標や夢を実現したいですか?

身体性や自然との共生

IT技術の進歩は、建設の世界でも機能性やビジュアル性の追求に拍車をかけていきます。しかし、建物も街も「人間が住む」ものであり、身体性や自然との共生が課題です。当社が目指す「未来の地図」にそうした観点を入れ込んでいきたいと思います。

代表取締役社長 朝野 悟司

代表取締役社長

朝野 悟司あさの・さとし

略歴

関西学院大学法学部卒。株式会社フォーラムエイト、株式会社日刊建設通信新聞社などを経て、2015年8月から株式会社建設ニュース代表取締役社長。1973年4月、兵庫県尼崎市生まれ。

関連サイト

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ご自身の強み・スキルを「建設ニュース」でどう活かしていきたいか、教えてもらえますでしょうか?

20年に及ぶ建設関連の経験を、未来の地図づくりに

これまで建設コンサルと業界新聞記者という異なる業種で仕事をしましたが、いずれも”建設”がキーワードとして共通しています。弊社のミッションである「未来の地図」の実現には、現在の地図との変化がカギを握り、その変化は建設によって生み出されます。20年に及ぶ建設関連の経験を、未来の地図づくりに注ぎ込みます。

「建設ニュース」に携わることで、どういった目標や夢を実現したいですか?

地図に時間軸を加え、4次元の地図を実現すること

子どもの時に唯一好きだった学校教材が「地図帳」でした。その地図が「Googleマップ」の登場以降、急ピッチで進化しています。ストリートビューや3次元化などいつも驚いてばかりですが、そんな中で弊社の「未来の地図」を通じて地図に時間軸を加え、4次元の地図を実現することこそが私の夢です。

編集顧問 深澤 俊男

編集顧問

深澤 俊男ふかざわ・としお

略歴

関西学院大学法学部卒。大阪市立大学大学院創造都市研究科修士課程修了。シービーリチャードエリス総合研究所株式会社(現・シービーアールイー株式会社)大阪支店長を経て、2009年より深澤俊男不動産鑑定士事務所代表。13年より株式会社アークス不動産コンサルティング代表取締役社長。不動産鑑定士、宅地建物取引士。1968年、兵庫県姫路市生まれ。

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ご自身の強み・スキルを「建設ニュース」でどう活かしていきたいか、教えてもらえますでしょうか?

「不動産マーケットの目利き役」として

不動産会社勤務時代、そして独立後を合わせた約30年間において、事業会社や自治体などの開発プロジェクトのマーケティング調査業務、アドバイザリー業務に数多く携わった経験を活かします。また、現場感覚と中立性を持った「不動産マーケットの目利き役」としてあり続けたいと考えています。

「建設ニュース」に携わることで、どういった目標や夢を実現したいですか?

時代のニーズに求められるサービス

バブル崩壊後、不動産業界やそれを取り巻く環境は大きく変化しました。ただ、その中で変わらないものがあります。その一つは今後の建設計画や開発予定を知りたいという人々のニーズです。それを表した「未来の地図」はまさに世の中に求められている商品でしょう。今後、さらに興味深い商品・サービスに発展させることで、次代の社会に貢献していきます。

技術顧問 河野 吉雄

技術顧問

河野 吉雄こうの・よしお

略歴

学生時代から複数のWeb制作会社で経験を積み、2011年6月に株式会社アリウープを設立。代表取締役に就任。WACA上級ウェブ解析士、中小企業基盤整備機構 販路開拓支援アドバイザー。1976年4月、奈良市生まれ。

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ご自身の強み・スキルを「建設ニュース」でどう活かしていきたいか、教えてもらえますでしょうか?

Webサイト全体の価値向上に貢献

20年以上のキャリアで国内外数千のWebサイトを手がけてきた経験を活かし、サイト運営基盤の整備からコンテンツ、クリエイティブ、マーケティング活用に至るまで、Webサイト全体の価値向上に貢献していきたいと思います。

「建設ニュース」に携わることで、どういった目標や夢を実現したいですか?

人々の未来やライフスタイルに影響を与えるメディアとして

「未来の地図をつくる」ことは、ITやWebが持つ可能性を広げる大きなチャレンジになると考えています。人々の未来やライフスタイルに影響を与えるメディアとして、この事業の拡大に貢献し、新たな価値や体験を創出していきます。

財務顧問 小松 秀一朗

財務顧問

小松 秀一朗こまつ・しゅういちろう

略歴

関西学院大学社会学部社会学科社会心理専攻卒業。2007年公認会計士試験に合格し、監査法人にて会計監査に従事後、アパレルメーカーにて、デザイナー、営業、経理から会社経営までを経験。その後、小松秀一朗公認会計士事務所を開業し、クラウドを利用した会計顧問サービスを提供。3年間で200社を超える顧問先を獲得。現在に至る。1980年7月29日、大阪府枚方市生まれ。

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ご自身の強み・スキルを「建設ニュース」でどう活かしていきたいか、教えてもらえますでしょうか?

高付加価値のサービスを提供できる環境づくりを

公認会計士として、将来のビジョンを実現していくための経営サポートをしていきます。
会社の「出来ること」「やりたいこと」「やるべきこと」を明確にして、より高付加価値のサービスを提供できる環境づくりに貢献していきます。

「建設ニュース」に携わることで、どういった目標や夢を実現したいですか?

世の中に評価されていく、その経験をともに

弊所が設立された初年度から、メンバーとして一緒に成長させて頂いています。メンバーが増え、「未来の地図」の対象エリアが拡大していき、会社規模が大きくなり、そして、世の中に評価されていく、その経験をともにしていきたいと思っています。

法務顧問 冨田 信雄

法務顧問

冨田 信雄とみた・のぶお

略歴

関西学院大学法学部卒。大阪大学大学院高等司法研究科卒。弁護士法人関西法律特許事務所所属。大阪大学知的基盤総合センター特任研究員。1987年9月、大阪市生まれ。

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ご自身の強み・スキルを「建設ニュース」でどう活かしていきたいか、教えてもらえますでしょうか?

基盤整備(ルールメイキング)で円滑な事業規模の拡大を

IPO(新規公開株)に向けた法務・知財支援は当然ながら、地図に「未来」の時間軸を加えるという新たなサービスを社会に実装していくにあたり、新規事業支援の中で培ってきたいわゆる基盤整備(ルールメイキング)の考え方を提供することで、円滑な事業規模の拡大に向けた支援を行っていきたいと考えています。

「建設ニュース」に携わることで、どういった目標や夢を実現したいですか?

新たな社会がデザインされていく世の中

建設ニュースの提供する「未来の地図」は、未来を想像し、これからの社会をデザインするための一つの「道標」になると考えています。そして、これが真の「道標」となるためには、全国展開が不可欠です。全国版「未来の地図」を通じ、利用者の皆様によって、新たな社会がデザインされていく世の中が来ることを目標に、全国展開までの障壁を、まずは取り払っていきたいと考えています。